対話

ギデオン・ストラウド
NPC

何か問題でもあるのか?

NPC

どけ!

NPC

強いつもりか?

NPC

迷子になったのか?

NPC

ここにいるべきじゃない。

NPC

何が欲しいんだ?

NPC

手短に話せ!

NPC

どいてくれ。

NPC

勇気があると思っているのか?

ギデオン・ストラウド
NPC

名前はギデオン・ストラウドだが、お前には関係ないだろう。

NPC

この壁の向こう側で安全だと思っているのか?

NPC

兄はあの北の野蛮人たちの犠牲になった。どうせお前には関係ないだろうが。

NPC

俺は、同じ運命をたどる者が出ないようにここにいる。特にお前のような輩からな。

NPC

リバーライズの市長は私をここに送り出すのを心配していた。

NPC

あの検問所に私をずっと置いて、私の技能を無駄にするつもりだったんだろう。

NPC

だから、俺は出て行った。

NPC

今の俺は、周りの愚か者たちをものともせず、これまで以上に強くなった。

NPC

誰よりも厳しく訓練し、本物の戦いに備えている。

NPC

すぐにわかるさ。この地を脅かす連中を一掃できるのは私だけだ。

NPC

この前哨地を越えれば、北の野蛮な部族のせいで死が待っている。

NPC

ありがたいことに、私がいるおかげでステップは少しだけ安全になった。

NPC

この場所の隅々まで探してでも兄を見つけてみせる。そう賭けてもいい。

NPC

俺がいなければ、お前たちはまっすぐ破滅へ進むだけだ。その点は勘違いするな。

NPC

自分が強いと思うのか?疑わしいな。

NPC

後方にとどまっていたほうがお前のためだ。

NPC

気をつけろ、市民。足手まといはいらない。

NPC

手伝うだと?お前が?…笑わせるな。いらん。

NPC

お前には無理だ。

NPC

申し出はしまっておけ。俺は一人でやる。

NPC

素人を連れて行く気はない。

NPC

もちろん、有能な手伝いならありがたいがな。

NPC

やっと頼んでくる気になったのか?ああ、頼みたいことがある。

NPC

役に立ちそうなやつがやっと来たか。

NPC

どうせ聞いてくるだろうと思っていたさ。ああ、やるべきことがあるんだ。