対話

ジャックス
NPC

へえ、へえ、こんな岩の上にある最高にイカれた武器屋に入ってきたのは誰だ?

NPC

見てるだけなら俺の時間を無駄にするんじゃねえ。買う気があるなら…そうこなくちゃな。

NPC

ジャックスの武器庫へようこそ。ここは質の高さと法のグレーゾーンが交わる場所だ。

NPC

おや、新顔じゃないか!さては…火力が欲しいか、それともトラブルを探してるのか。運がいいな、両方ともここで扱ってるぜ。

NPC

金があって、趣味もあって、鋭いものや爆発物を探してるのか? なら、俺たちはうまくやっていけるだろうな。

ジャックス
NPC

おお、最高じゃないか!こっちに来い、何が必要か教えてやる。

NPC

おれは典型的な頑固ドワーフじゃないんだ。助けられるなら何でも受けるぜ。

NPC

昔はハイエンドな装備をハイエンドな殺し屋たちに渡していたんだ。その後、ここに来ちまった。人生って面白いよな?

NPC

俺は大丈夫さ。ただのんびりしてるだけ…悪党みたいにな。

NPC

ここプリズン島で一番の裏武器屋をやってる。致命的なブツが欲しい?なら俺に話をしろ。

NPC

急げ! そのツルハシを取れ! 鉱山で手伝いが要るんだ! いいや、冗談さ。手伝いはいらない。

NPC

遠慮しとくよ。最後に来た客は殺されたみたいだし、今はあんまりやることがないんだよ。

NPC

正直言うと、誰かバカが今日俺にケンカ売ってこないか期待してるんだ。自分の武器を試してないの、ちょっと久しぶりだからな。

NPC

あんまり遠出するなら、ちゃんと装備を整えとけ。お前の探してるものは、俺が揃えてるぜ。

NPC

確かに骸骨や人狼がうようよしてるが、だから俺はデカい銃を持ってるんだ。

NPC

あれは鉱山でも洞窟でもない…俺にとっちゃそれで十分だ。

NPC

ああ、調子はいいよ。断れないオファーを誰かが持ってくるのを待ってるところだ。

NPC

外の世界が恋しいっちゃ恋しいが、俺の仕事じゃどこ行っても戦場みたいなもんだからな。

NPC

ハンク“ブームスティック”グレンジャーって聞いたことあるか?ああ、昔は一緒に商売してた。詳細は聞かないでくれ。痛い話なんだ。

NPC

同族みたいに鉱山やエールにはあまり興味がなかった。カスタム武器?それが俺の好みの職人芸さ。

NPC

名前はジャックス。武器商人、スタイルのアイコン、そしていろいろ解決する男…その代わり、相応の報酬が必要だ。

NPC

もちろん、兄弟。ビジネスは絶好調だから、手伝いがあると助かるぜ。

NPC

最悪な状況と比べりゃマシだろ?死んでるかもしれないし、退屈してるかもしれない。でも俺には売る武器がある。最高だろ?

NPC

俺か?絶好調さ。商売は盛況だし、この島には追い詰められた客が山ほどいるんだ。