Mabel Thorn
対話
メイベル・ソーン
NPC
ハックション! こんにちは。
NPC
スン…こんにちは。
NPC
またあんたか? ハックション!
NPC
うげっ、ハーブじゃない! こんにちは。
NPC
ちょっと待って…ハックション! こんにちは。
メイベル・ソーン
NPC
私がメイベル・ソーン…ハックショーン! 緑のもの全てにアレルギーがあるの。
NPC
昔は…スンスン…クワラトの植物にやられるまでは気ままな放浪者だったの。
NPC
多分ここにいるのは、何か…生態系崩壊を研究するため、ってとこかしら。
NPC
選択の余地はなかったの。募集係には、これか牢獄かと言われたし。
NPC
私、どう見える?
NPC
途中でくしゃみをしないで話すのはほとんど無理。
NPC
終わりのない花粉の雲の中で暮らしてる気分よ。
NPC
いつか…全部焼き払う方法を見つけてみせる。
NPC
もっと北にあるデッドゾーンが先に片付けてくれないなら、だけどね。
NPC
ハックショーン!…ここが北の国境よ。
NPC
ここから先は全部荒れ地なの。
NPC
少なくとも、私たちが向かう先には植物はない…はず。
NPC
そう願いたいわ。
NPC
ハックショーン! ううん…大丈夫よ。
NPC
スンスン…なんとか…ハックショーン! でも、ありがとう。
NPC
この薬草が…ハックショーン!…私に効いちゃってるけど、私…ハックショーン!…なんとかやってるわ。
NPC
生き延びてはいる…もしも…ハックショーン!…くしゃみをし続けるのが生存って言えるならね。
NPC
大丈夫、ただ…スンスン…薬草の黙示録と戦ってるだけ。
NPC
ハックション! 感謝するわ、でも…スンスン…この狂気はなんとかしてるの。
NPC
ハックショーン! お願いっ!
NPC
スンスン…この薬草には耐えられない…助けて!
NPC
手を…ハックショーン!…貸してくれる?
NPC
この緑の悪夢から…私を助け出して!
NPC
あの植物たちが…スンスン…私を陥れようとしてるのよ!