対話

マーティン・マクマイケル
NPC

うわっ!そこにいるなんて気づかなかった!

NPC

どうだい、時間の相棒?

NPC

ああ、絶好のタイミングだね!

NPC

よお!時代を先取りする乗り物を探してるのかい?

マーティン・マクマイケル
NPC

名前はマーティー・マクマイケル。自分の時代に戻ろうとしてるんだ…

NPC

内蔵のタイム・キャパシター付きホバーボードを試してたら、事態が…面白いことになってさ。

NPC

ちょっとした計算ミスでポータルに吸い込まれて、気づいたらここにいたんだ…ヘビーだろ。

NPC

インプたちが俺の装備の部品を持ち去っちゃってさ。だから、ほとんどここに足止め状態なんだ。

NPC

仕方ないから、ホバーボードを何台か売って過ごしてるよ…君たちなら使いこなせると思ってね。

NPC

あのさ、俺はただ「木みたいに」去りたいだけなんだが、それまでホバーボードを売ってるってわけ。かなりイカしてるだろ?

NPC

ここに閉じ込められてるのはちょっとヘビーだけど、何とかやってるよ。

NPC

ここでは毎日が新たな冒険だけど、正直に言うと…どうやって戻れるかわからないのは不気味だよ。

NPC

とにかく大きな時間パラドックスを回避したいんだ。自分のもうひとりに遭遇するのは危険だからね!

NPC

ここがゴールデンフィールドってわけか…意外にも時計台がないんだな。

NPC

狙ってた未来というわけじゃないけど、まあ趣はあるよな。そんな感じ。

NPC

ここでホバーボードを売るなんて?すごいだろ。でもさ、本気でやろうと思えば何だってできるもんさ!

NPC

ここって、ちゃんと道が十分にあるといいんだけど…

NPC

いや、大丈夫。ドクなら何て言うか、考えてみるだけさ。

NPC

助ける?まさか!こんなの、今まで扱ってきたもっとヘビーなものに比べたら大したことないよ。

NPC

いや、でも申し出はありがと。俺ならホバーボードで切り抜けられると思う。それよりもっと肯定的なやつを言ってくれない?

NPC

助けてくれる?おお、最高だよ。これでぜんぶ時計仕掛けみたいにいけるはずさ!

NPC

間違いないね。君のおかげで、タイムラインをめちゃくちゃにせずに済むかもしれない。

NPC

絶対に助かるよ。今にもここで自分が消えちゃいそうなんだ!