対話

パピー・リック
NPC

さて、宇宙猫が連れてきたのは誰かな!

NPC

おや、目の保養だね!

NPC

もじもじしてる宇宙生物たちも…

NPC

へへ、古いパピーから知恵を吸収しに来たのかい?

NPC

神々の爪の間に、また一人来たか!

NPC

ちょっとおしゃべりしようじゃないか。

NPC

誰が予想しただろう!古いパピーにさらなる仲間が!

NPC

おやおや、宇宙を旅する小悪党、元気かい!

NPC

私のへこんだヘルメットに賭けて、また愚か者だ!

NPC

ちょっと座っていけ。

NPC

おや、おいこら!

NPC

やあ、子供!月の塵を一吸いどう?

NPC

ポータルが吐き出したものを見るがいい!ハハ!

NPC

タバコの余分はないか?

NPC

こっちにおいで!ネビュラニップを試したことある?

NPC

君に話したい大きな話がある!

NPC

さてさて、宇宙は確かに恵みを与えるね!

NPC

一体何があってここに来たのかい?

パピー・リック
NPC

ヘッ、俺は誰だ?それは面白いな。かつては伝説の宇宙カウボーイ、パピー・リックだった…

NPC

お前の脳細胞よりも多くの宇宙を旅したぞ、坊や。

NPC

ヘッヘッ、宇宙のどんな埃まみれの隅っこも見たことがないところはない。

NPC

クルーの一員だったんだ…ワープ・ウェイラーズのこと、聞いたことないだろ?

NPC

ヘッ、良き時代だったな…それとも悪しき時代だったか?判断が難しい。

NPC

恒星間の強奪、狂ったオルギー、そしてお前の脳みそを揚げるのに十分な禁断の物質を持っているからな。

NPC

今は人生をやり過ごしながら、いわゆる知恵の真珠を売っている。そしてドラッグも!

NPC

ヘッ、何でも名付けてみろ、俺はそれを鼻に入れたことがある!

NPC

吸いたいか?それとももう少し強いものが欲しいか?

NPC

ああ、まあ坊や、俺は今も月のクレーターの中でラバのように蹴っているぜ!

NPC

この古い心臓はまだ錆びたクロノ・フロッグのように時を刻んでいる。

NPC

足がまるで悪い配線の日にサイボーグが行動しているように具合が悪い、タイムトラベルがロボットチキンにくしゃみをしたときのように…

NPC

俺は何を言っていたんだ?

NPC

ヘッ、星の塵を湿地のドロと混ぜたことがあるか?そこに肘の毛が生えるぜ、わかるか?

NPC

頭の中はまるで時間に絡まったクラゲだけど、物語はかつてないほど明確になっている!このワームスティック・シガーを一吸いするか?

NPC

え?ここはどこだ?ヘッ、君は知っていると思ったけど…ちょっと考えさせて。

NPC

何か宇宙のゴミ捨て場みたいだな?それとも先週の宇宙の吐瀉物か?

NPC

ヘッ、オールド・クワラットって呼ばれている。くしゃみみたいな名前だな。お大事に!

NPC

ポータルを何度も通り抜けたせいだろう。もはやわからん、ヘッ。

NPC

でもオールド・パピーはここにいて長いから、俺の名前でネズミの一匹でも名付けるべきだ!

NPC

地獄、ここは俺の家だ。素晴らしくないか?

NPC

お前の存在が揺らいでいるときにたどり着くには、これ以上いい場所はないだろ、ヘッ。

NPC

ヘッヘッ、いつだって掃除するべき別の混沌がある…

NPC

この宇宙のクラスターに手を借りたい…残念ながら、これはドラッグではない。

NPC

月のワームがローラースケートをしているよりもねじれた仕事がある。

NPC

その通り、解く必要があるものがある。

NPC

提案するのに時間がかかりすぎたな。

NPC

ヘッ、助けが欲しいと思っている。

NPC

仕事が欲しかったら、何かあるよ。

NPC

小人のコルセットよりもタイトな状況に陥ってしまった。

NPC

そんなこった、君は短いストローを引いたみたいだな。

NPC

俺自身もこれを理解できない…いや、足と耳だったか?

NPC

ヘッ、いや、大丈夫だ、坊や…

NPC

ああ、俺が何を必要としているかすでに忘れた、ヘッ。

NPC

オールド・パピーはこれを管轄している…まあ、そういうことだ。

NPC

君が「覚えておけ薬」を持っているなら別だけど、俺は大丈夫だ。

NPC

俺が片付けるよ。あるいは完全に忘れるさ、へへ。

NPC

ただ何をやっていたのかを見つけ出さなきゃいけないな。