対話

ロディ
NPC

やあ、旅人さん!

NPC

よう、さすらい人!

NPC

会えて嬉しいよ!

NPC

やあ、そこの君!

NPC

ごきげんよう!

NPC

こんにちは!

NPC

あんたが最新の新入りか?

NPC

おやおや...また新顔か。

ロディ
NPC

Ah, 私はロディーだよ、ええと…ここの義勇軍を完全に指揮しているんだ!

NPC

もちろん自分の意思でね、決して強制されてるわけじゃないんだよ。

NPC

でも安心して、僕にはいろんなクールな能力があるから。

NPC

例えば…狼男の血とか、吸血鬼の牙とか、そういうやつ?

NPC

そういうものがある次元から来たんだ、うん。

NPC

とにかく、持ち場を放棄しないでくれよ。

NPC

ああ、昨日とんでもないことが起きたんだ!

NPC

猛々しい狼男の姿に変身して、前哨基地の外れをうろついていたんだ。

NPC

そしたら突然、不届き者が僕に挑んできたんだよ。

NPC

彼は知らなかったんだろうね、僕が吸血鬼の血も引いてるってことを。彼の力なんて、僕の狡猾さには敵わなかった。

NPC

ものすごい咆哮を放ったら、それが一番深い森にも反響するほどとんでもなくてさ!

NPC

爪、いやドラゴンの尻尾だったかな?その一撃で相手は倒れた。

NPC

最終的には彼は許しを請い、二度とこの平和な町を乱さないと誓ってたよ。

NPC

ようこそ、ええと、僕が管理している戦略的防衛拠点へ。

NPC

ここで義勇軍を率いてるんだ、そうそう。で、まあ色んな危険に対して最前線を守ってるってわけさ。

NPC

この前哨基地はリバーライズを守る上で重要なんだ。僕の指揮下なら、まあ、大体は安全だよ。

NPC

兵士たちは…どこかでまだ集合中かな。すぐ戻ってくると思うけど。

NPC

計画や戦略もたくさんあるんだ! ただ、うん、細かい部分を詰めてるところでね。

NPC

申し出はありがたいけど、僕の古代の血が道を示してくれるから。

NPC

必要ないよ、旅人。歳月を独りで乗り越えてきたんだ。

NPC

神話と同じぐらい古い僕には、手伝ってもらうことなんて何もない。

NPC

僕の力は人の必要を超えてるんだ;この道は一人で歩くよ。

NPC

申し出には感謝するよ、でも僕はいつも通り、不屈のままでいるさ。

NPC

お願いだ、助けが本当に必要なんだ!

NPC

必死なんだよ、手を貸してくれないか?

NPC

一人じゃどうにもならない、頼むから手伝って!

NPC

ああ、来てくれて本当によかった。そう、君の助けがいるんだ!

NPC

自分じゃ手に負えないんだ、手伝ってくれないか?