Salty Mcsquid
対話
よ、陸の虫!
どうした、仲間!
ああ、ちびっこ!
どうだ、排水口のネズミ!
ああ、海のオタク!
ああ、お前、悪党だな!
よっ、仲間!
どうした、海のナメクジ!
やあ、財宝ハンター!
止まれ、この泳いでやがるクソ野郎め!
アァ、名はサルティ・マクスクイッドじゃ、相棒!
かつて七つの海を渡った最悪の漁師だった、間違いない。
裸手で三つ目のタコを捕まえてたんじゃ!
今はクワラットに引っかかっている。ポータルが俺の船をスナックにしちまったんじゃ。
アァ、相棒、俺はまるでミキサーの中のカニのように混乱している。
オウムのスクォークスを失っちまった、あのチビ野郎を餌に使っちまったんだ。まったくバカだったぜ。
乾いたドックで水夫がラムを懐かしむよりも、あのクソ鳥が恋しい。
でも、ここにいる新しい連中はスパイシーな雰囲気を保っている、分かるか?
フラスコと語り草がありゃ、まだまだやってけるさ。
小さなクソみたいなドックしかない。
クラフト狂と作物を育てるオタクでいっぱいで、分かるか?
でも言わせてもらえば、バーナビー・プランク船長? あいつと一緒に航海したら最高に面白いんじゃ!
町はデッキを掃除したり物語を交換したりするにはいいが、本当の海が恋しい、兄弟。
ったく、ここも時々ゃ海賊の襲撃があったほうがいいだろうよ!
いや、今はのんびりしてるんだぜ、相棒。
いや、ありがたいが、俺が何とかできるから、大丈夫じゃ!
今は大丈夫だ、相棒、助けは必要ない。
エネルギーを温存しな、ちびっ子、サルティがこれをどうにかするから!
今回はパスだ、このチビっこい下水ネズミめ。だけどしっかり目ぇ離すんじゃねえぞ!
おう、確かに、仲間、お前にはちょっとやばい任務があるぞ!
そうだ、お前みたいな子供、一緒にクレイジーなことが必要かもしれん。
おう、確かに! さあ、始めよう!
うん、相棒、君にぴったりのスパイシーなクエストがあるんじゃ。
その通り、いやらしい海賊よ! 手を汚そうぜ。
もちろんさ、このチビっこい海ネズミめ。こいつは盛り上がるぜ!
もちろん、濡れるのを恐れなければ、バックアップが必要じゃ。
その通り、兄貴! 本格的な海犬スタイルでやらなきゃならん。
そうだ、心の友! このクエストは人魚の尻尾よりも熱いぞ。