対話

アレックス “フーティー” ハウィッツァー
NPC

明るい一日だな、相棒!

NPC

王のために、ボス!

NPC

光が導きますように、友よ!

NPC

お任せください!

NPC

輝き続けて、ボス!

NPC

輝き続けろ、相棒!

アレックス “フーティー” ハウィッツァー
NPC

おう、ボス!名前はアレックス“フーティ”ハウィッツァー、インプ殲滅者さ。

NPC

ただの同胞ライトベアラーとして、王の光を絶やさぬよう守ってるだけさ。

NPC

みんな俺をフーティって呼ぶ…新兵訓練時代の冗談さ。詳しい話はまた今度。物語が聞きたいかい?

NPC

敵陣の奥深くで仲間たちが命の危機に晒されて、俺に残っていたのは炸裂弾一発と大量の敵だけだった。

NPC

生きて帰れないかもしれないと覚悟して、優秀なライトベアラーなら誰でもするだろうことをやったんだ。あの野郎に一発お見舞いしたのさ。

NPC

奇跡的に俺は生き残った…インプどもにそんな運はなかったけどな。今はマフィンマンとつるんで、自分がどれだけイカしてるかを思い出させてるんだ。

NPC

最近は食料庫がちと暗いが、それでも光を絶やさないようにしてるぜ。

NPC

昨日マフィンマンが作った昼飯のおかげで腹がギュルギュルだ…なんだかチャルーパでも出そうな気分だよ。

NPC

まあそれ以外は問題なし。自爆するほどひどいことにはならないさ…

NPC

とはいえ…もしあんたが手伝ってくれたら最高なんだがな。マフィンマンはただぼーっと座ってるだけで…ほら、あいつを見てみろよ。

NPC

この前哨基地はガラクタの山に見えるかもしれねぇが、王自らが祝福してくれた俺たちの拠点なんだ!

NPC

ちょいと荒削りなとこはあるが、それが俺の配属理由さ…ここを見違えるほど綺麗にしてやるんだ。

NPC

あんたと俺と光虫たちの間だけの話だけど、王はここに大きな計画を持ってるのさ…ちょいと目を凝らせば見えてくるぜ!

NPC

だから、きしみや漏れなんて気にすんな!

NPC

ああ、謝らなくていいよ。次は同じことをしないようにしてくれ。

NPC

申し出はありがたいが、もうちょっと有能な奴を探してるんだ。

NPC

あんた…手伝いたいと?でも俺はインプ殲滅者だぞ…できないことなんてあるのか?

NPC

おお、これこそ王の導きってやつか!あんたみたいな眩しい魂なら大いに助かるぜ。

NPC

光に感謝、ちょうどいいときに来たな…ちょいとあんたにお願いしたい仕事があってな。

NPC

これは王からの合図に違いない!力を貸してくれたらありがたい。