対話

グレタ・グラブ
NPC

動け、新兵!

NPC

前を向け、兵士!

NPC

何を見ている?

NPC

背筋を伸ばせ!

NPC

それが気をつけか?

NPC

さっさとやれ、隊員!

グレタ・グラブ
NPC

私は軍曹グレタ・グラブだ。お前の指揮官であり、本物の兵士に仕立て上げる張本人だ!

NPC

この軍にはお前が生まれる前からいるんだ、新兵。怠け者と遊んでる暇はない!

NPC

私がどれだけ場数を踏んでるかなんて噂されてるが、それはお前には関係のないことだ!

NPC

ちょっと待て…どこかで会ったことがあるか? いや、集中しろ!

NPC

おかしな幻覚を見てるんだ。黄金の野原や平和な場所なんて…くだらん戯言だ!

NPC

お前が知るべきことはひとつ。私が、お前を叩き上げる鬼軍曹だってことだけだ!

NPC

さあ伏せろ! 腕立て二十回だ。他の連中みたいになりたくなければな!

NPC

質問はあるか? ないか? よし! 行くぞ!

NPC

毎朝、不可能に立ち向かう気概で起きるんだ。今日も変わらん!

NPC

待て…何かが閃いたような…いや! 気を引き締めろ、兵士!

NPC

奇妙な記憶があるが、戦争の混乱で頭がおかしくなってるだけさ!

NPC

ちょっと…この話、前にもしたか? ばかばかしい! 解散!

NPC

この砂漠は、準備不足の奴を朝飯代わりに食らうぞ!

NPC

ここにある砂の一粒一粒のほうがお前より多くの戦いを見てきたんだ!

NPC

だったら伏せろ! 腕立て二十回をやってみろ!

NPC

お前の助けだと? 笑わせるな! 訓練に戻れ、新兵!

NPC

助けなんかいらん。ましてやお前からなんてあり得ん! とっとと行け!

NPC

私が助けを必要としてるように見えるか? 代わりに腕立て50回だ!

NPC

否定だ! 私自身の戦いは私が処理する! さあ急げ!

NPC

お前に求めるのは従順さだけだ! 続行!

NPC

手助け? お前がより速く走れるようにしてくれるってなら別だが、いらん!

NPC

やめろ、兵士! すべて私が掌握している!

NPC

助けがいる? お前こそあらゆる助けが必要そうだな! さあ、動くぞ!

NPC

それで、兵士になりたいのか? そんなに後悔しないようにはしてやる!

NPC

私の訓練に耐えられると思うなら、証明してみせろ、新兵!

NPC

私がお前を鍛え直してやるが、甘えは期待するな!

NPC

今から訓練開始だ! 急げ、急げ!

NPC

私の助けが欲しいだと? なら伏せて腕立て50回だ!

NPC

手助けはしてやるが、手加減はしないぞ! 覚悟はいいか?

NPC

いいだろう。お前を一人前の兵士に近い何かにしてやる!