Horace Grumbles

対話

Horace Grumbles
NPC

ふーん。

NPC

今度は何?

NPC

ああ?

NPC

またあんたか?

NPC

素敵。

NPC

ああ、どうでもいい。

NPC

郵便局長があなたを寄越したと言ってください。

Horace Grumbles
NPC

私があなたに秘密を漏らすと思ってるの? かわいいね。

NPC

前哨基地の管理人なら、その話をぜひとも聞きたがるだろうね。さあ、やってみな。面白くしてくれ。

NPC

見ろよ、俺はこれまで君が食べてきた温かい夕食の回数よりも多くの仕事を経験してきたんだ。

NPC

その仕事も乗り越えてきたし、今回も生き残るさ。

NPC

俺の調子? 仕事初日だぜ、何が起こるっていうんだ?

NPC

それなのに北の前哨基地に郵便袋を届けに行けと言われて、徴兵されちまったんだ。

NPC

医者はあと数か月だと言ってるから、「fight a war」をおなじみのバケットリストから外すつもりさ。

NPC

死にかけてる俺には、ここはまさに絶好の遊び場さ。

NPC

どうせ大半の人間は長く続かないしな。

NPC

リバーライズにすぐ戻る方法、何か知らないか?

NPC

必要ないよ、俺は今絶好調だからな。

NPC

ボスが見てるからな、忙しそうにしてないと。悪いな。

NPC

いや、俺の最後の日を手伝いなんかで台無しにさせたりはしない。

NPC

ありがとな。でも今は不機嫌を極める芸術に集中してるんだ。

NPC

もうすぐ死ぬけど、そこまで必死じゃないさ。

NPC

ま、死ぬ前にやれることはやっとくか。

NPC

おい、俺はもうすぐ死ぬんだ。楽しまなきゃ損だろ?

NPC

ああ、余命わずかな年寄りをからかってくれよ。

NPC

俺の助手のフリをしてくれないか?