Rogers Matthew

対話

Rogers Matthew
NPC

何が欲しいの?

NPC

お前は誰だ?

NPC

またお前か?!

NPC

今度は何だ?

NPC

顔を away off!

NPC

早くして!

NPC

俺の時間を無駄にするつもりか?

Rogers Matthew
NPC

名前はロジャーズ・マシュー、ほんとの方だ。

NPC

なんだと思う? 彼は自分もロジャー・マシューズだって主張してる! しかも悪いことに、人々はその間抜けを信じてるんだ。

NPC

あの男? 彼は海賊版DVDと同じくらいリアルじゃない。

NPC

俺は地獄の次元を渡り歩き、結局このクソみたいな場所にたどり着いて、誰が俺かを巡って戦ってる。まったく冗談だ。

NPC

元気か? なかなかいい感じだ、聞いてくれてありがとう。ダブルが俺の人生を盗んでるだけさ!

NPC

俺の改造パーツ? あの腕のプラズマカッターみたいにテストされるのを待ち望んでる。あのフェイカーを七面鳥のように刻んでやるつもりだ。

NPC

ああ、そうだ、レーザーアイのことも言ったか? あのポージング野郎をフライにする理由を待ってるんだ。

NPC

新しいエネルギーシールドも手に入れた。彼がそれに備えてるとは思えないな!

NPC

次元を超えてあいつを蹴り飛ばせる。

NPC

だから、そう、俺は素晴らしい。あと一人のロジャー・マシューズで神様のように大爆発が起こる。

NPC

お前、バカか? これは俺の家だ!

NPC

ここは俺がリラックスしようとしてた場所だ、くそったれ!

NPC

でも今は、あいつとお前みたいな奴らが間抜けな質問をするのに対処しなきゃならない。

NPC

お前の厚い頭に入れとけ、ここは俺の場所だ!

NPC

いや、俺はこのクソショーをコントロールしてる。

NPC

助け? ふん、パッとしない助けは要らない。

NPC

俺がバックアップを必要としてるように見えるか? 消えろ。

NPC

いらねえ、ただの足手まといだ。

NPC

助け? そうだな、もう一つの頭痛なんて要らない。

NPC

ああ、もちろん助けが必要だ。蹴り飛ばし合いは一人ではできない。

NPC

絶対に、クソに溺れてる!

NPC

ああ、あのクソフェイカーを埋める手伝いをしてくれよ!

NPC

手伝いたいのか? なら、クソみたいなシャベルを持って来い、相棒!

NPC

もちろん、ただ失敗するなよ!

NPC

お前、バカか?これは俺の前哨地だ!