GRMP-07 is a mob in Corepunk. It has 1 known spawn location on the Kwalat map.
このエラニエンの環境調査用ボットは、他の5体と共に北方の砂漠地帯でほぼ10年近く行方不明になっている。かつては7体いたが、1体は失われた。彼らは自我に目覚め、それぞれが強い個性を発達させている。このボットは常に怒っていて自分たちの状況を憎んでいることから「GRMP-07」と呼ばれるようになった。光の担い手たちとは約5年前に通信が途絶え、それ以来ずっと彼らだけで孤立している。彼らは砂漠地帯が拡大しているわけではないと知っている。全員、住むための町を建設したいと思っているが、そのためには生き物を殺す必要があり、それができない。GRMPは皆を見下しており、特に「有機体」をクワラトを破壊する元凶だと考えているようだ。彼は砂漠地帯の地元民と会話することができ、その地元民はクワラトの住民だと名乗っているらしい。もっとも、GRMPはそのことをほのめかす程度にしか言わない。